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クッソ渋い赤ワインと裂きイカがめっちゃ旨い

裂きイカを口に含んだままテキトーなボルドー赤ワインきゅっとやると頭おかしくなる
赤ワインは渋ければ渋いほどいい
白は論外

名古屋テレビアニメ枠が終わってしまった

まさにヘボットは暗黙の社会のルールがありました

小学校でのプログラミング教育ってそんなに難しいことか?

「プログラミング学習ソフトはたくさんあるが、学校教育では使えない」――教育現場の“見えない叫び”に元教員が教材開発 学習指導案も公開 - ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1705/18/news147.html

カルネージハートでもやらせときゃいいじゃん、プレステの
フローチャートを組んで実際に有効に動くか、
いかにして性能を上げるか、
そんで対戦で勝てるかどうかで熱くなれる

最高の教材だと思うんだが

ヘボット関連が次々に打ち切りになっていく

いもチン(食玩)もコロコロの連載も終わってるなんて…

これは呪いの動画です



これをヘッドホンで爆音再生してしまった人は三年以内に三人の子羊たちに、
デコゲーの素晴らしさを頭からひねり出して伝えなさい
さすればサントスのテーマがあなたの人生にとって救いとなるでしょう

ゲルマFUZZとシリコンFUZZの温度耐性の違いについて

ちょっと前にデジマートマガジンでこんな記事がありまして

>ゲルマニウム・ファズの音は温度によってどう変わるのか?
http://www.digimart.net/magazine/article/2015070101489.html

はっきり言って比較がぬるい
そもそもFUZZFACEもSOULBENDERも構造的には温度差が出にくく設計されているのと、
たとえばカナダあたりとかいけば氷点下の野外ライブだってあるはず(酷い偏見)

ゲルマの漏れ電流をアテにした設計がされているTONEBENDER MK2を、
ゲルマとシリコンでそれぞれ自作したのが手元にあるので、
それらを思い切って冷凍庫で冷やしてみた

結果がこれ
前半が小動物用の電熱ヒーターで人肌程度にぬくめた状態
後半が冷凍庫に一時間以上ぶちこんで出してきてすぐの状態

ゲルマ
ファイル 650-1.mp3


シリコン
ファイル 650-2.mp3


シリコンが思ったよりちゃんとしてて設計した自分もびっくり

TONEBENDERのMK1もおそらく同じ結果になると思います
MK1、MK2は初段が何故かゼロバイアスで増幅されるようになってるんですが、
これはゲルマトランジスタのコレクタ側から漏れ出る電流がベースバイアスとして作用しているので、
シリコンで同じ回路を作っても音が出ません
なのでシリコンのほうは色々試行錯誤の上、自己バイアスを軽くかけてます
この漏れ電流が温度で大きく変わってくるので、温度差を比べるならTONEBENDER MK1、MK2で行うべきです
MK1.5やFUZZFACEなんかは初段にNFB経由でベースバイアスがちゃんとかかりますし、
SOULBENDERみたいなMK3系も初段はしっかりとベースバイアスかけつつ、
ダーリントン回路で大きく増幅した後にゼロバイアス増幅段とダイオードでクリップさせる設計なので、
あまり漏れ電流とかが作用する部分がありません
個々のhfeは変わりますけど、回路自体の増幅率が大きく変わるわけではないです

なので温度を気にしていいのはTONEBENDER MK1、MK2、及びそのクローン機だけなんじゃないでしょうか

幼稚園の教育方針とか何が問題なんだよ

まあ土地の値段のこととか色々あるんだろうけどさ
少なくとも神道教える程度は問題はねえと思うぞ?

オレなんてキリスト教の教会がやってる幼稚園通って一日中キリストはうんたらかんたら聞かされて、
年中行事も全部キリスト関連だったぞ
教会がやってんだから当たり前なんだけどさ
何か問題あるか?

あるとしたら当時のウチの家では月イチで仏教系カルトの集会やってたことかね

けものフレンズ

>すごーい! 「けものフレンズ」の主題歌がフレンズ爆増によりiTunesで総合3位に(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000050-it_nlab-life
>ニコニコ動画で無料公開されている1話を視聴すると、
>知能が下がりきって平仮名ばっかりのコメントを書き込むのが得意なフレンズといっぱい出会えるよ!
>たーのしー!

塩ビ管スピーカー作った話その2

以下がリスニングポジションでの特性

作りっぱなし未調整の状態
ファイル 646-1.jpg

調整後
ファイル 646-2.png

アンプのトーンコントロールでBASS+3dB、TREBLE+10dB
ファイル 646-3.png

見ろよトンコロでいじるだけでこのまっすぐな特性
28Hzが小音量でも聞き取れる
ガルパン劇場版のKV2やカールの着弾音の音圧がすごい
リトルウィッチアカデミア劇場版の風切り音がすごい
それでいてセンタースピーカーいらないくらい中央定位がかっちり出る

んだけど、音楽CDでこのスピーカーを喜ばせられる上から下までがっつり出て、
再生しにくいベンチマークになるような音源がうちに無い
なんかねえのかなあ、と思って試案した結果、これ

『ヘボット!』エンディングテーマ♪「グーチョキパンツの正義さん」わーすた


テレビのスピーカーだとシンセやボーカルに合わせて音量出すとスラップがアタック音しか聞こえない
でも塩ビ管スピーカーなら小音量でもスラップが音程もフレーズもはっきり聞こえる
あとキックも30Hz台まで綺麗に伸びて収録されてる
これはなかなかのベンチマークになるんじゃないでしょうか
こんなエグい曲を朝7時台に放送する名古屋テレビは頭がおかしい

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